会社概要
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社長あいさつ
会社概要
| 会社名 | 株式会社サンケー生コン |
|---|---|
| 代表者名 | 中村 壽成 |
| 所在地 | 〒611-0041 京都府宇治市槇島町十六1番地の1 |
| 連絡先 | TEL. 0774-22-1811(事務所、出荷、試験) |
| 設立年度 | 1986年5月 |
| 資本金 | 8700万円 |
| 従業員数 | 8名 |
| 認証 | 日本工業規格 / 認証番号 IC0512011 / 認証日 2013年2月18日 |
| 事業内容 | ・生コン製造業 ・残コン再生事業 |
企業理念
私たちは、高品質な生コンクリートの供給を通じて、持続可能な社会の発展に貢献します。
環境負荷を低減し、資源循環型社会の実現に向けて努力します。
経営理念
人と人の繋がりを重んじる事
時代か進化し続ける中で、目と目を合わせて対話する事が少なくなりつつある。
文章だけではその人の思いや意思が伝わりづらく誤った解釈をしてしまう事は少なくない。
意思疎通を図る為にも、ひとつひとつ相手の目を見て、表情、言葉の重さ強さを身体で感じていく事の重要性を大事にして欲しい。
責任
人として一番大切なものは責任である。
どんな行動をするにせよ、どんな意見を言うにせよ…人はあらゆる場面で責任を持って何事にも向かい合う事が大切だと思います。
お客様に対しては無論、関係する人達、従業員同士もさることながら家族や友人
自分に関わる1人1人に責任を持つ事を忘れないでほしい。
探究する心
わからない事を放置する事を許さず、わかることの喜びを知ってほしい。
何故こうなるのか、何故これができるのか?何故こう言われたのか?何故自分はこう言うたのか?
何気ない事に必ずヒントがある。そこを見逃してしまうのは損する事です。
わかることの喜びは生きる事への原動力にもなれば抑止力にもなりうる。
人として常に探究する心を持つことを忘れないでほしい。
沿革
| 昭和59年 2月 | 京都府綴喜郡宇治田原町郷ノ口中島4番地に所在する既設の株式会社東亜生コンを買収し、生コンクリート製造販売に着手 |
|---|---|
| 昭和61年 5月 | 京都府宇治市槇島町十一11番地の1に株式会社サンケーを設立 |
| 昭和61年 7月 | 生コン販売会社として株式会社サンケー生コン販売を設立し、生コンクリートの製造販売を開始 |
| 昭和62年 5月 | 日本工業規格表示許可工場となる |
| 平成3年 2月 | ミキサ容量1500ℓ から2500ℓ に設備変更 |
| 平成3年 1月 | 京都府城陽市観音堂甲畑3番地の8において第2プラントとして城陽工場の建設着手、平成3年10月に竣工 |
| 平成3年 4月 | 株式会社サンケーを株式会社サンケー生コンに社名変更。それに伴い本社工場・城陽工場とする。 |
| 平成3年10月 | 城陽工場が日本工業規格表示許可工場となる。 |
| 平成6年 7月 | 城陽工場が分離独立し、株式会社サンケー川島生コンとして新たに発足。 |
| 平成14年 9月 | 老朽化に伴い、プラントのSBを行う。 |
| 平成18年 7月 | 株式会社サンケー川島生コンを吸収合併し、株式会社サンケー生コンとする。 |
| 平成19年 2月 |
本社工場が日本工業規格適合性の認証を受ける(2月20日) 認証番号 TC0506020 認証の区分 普通コンクリート・舗装コンクリート・高強度コンクリート |
| 平成19年 5月 |
新JIS取得に伴い、旧JISを辞退する。 城陽工場が日本工業規格適合性の認証を受ける(5月16日) 認証番号 GB0507024 認証の区分 普通コンクリート・舗装コンクリート 新JIS取得に伴い、旧JISを辞退する。 |
| 平成23年 3月 | 城陽工場が日本工業規格適合性の認証を辞退し、閉鎖 |
| 平成24年 6月 | 有限会社サンケー資材を吸収合併 |
| 平成25年 2月 |
日本工業規格適合性の認証機関を変更し、認証を受ける(2月18日) 認証番号 IC0512011 |
| 令和3年 4月 | 京都広域生コンクリート協同組合に加盟 |
| 令和3年10月 | 中村壽成 代表取締役社長へ就任 |
| 令和7年 3月 | 京都SDGsパートナー制度に事業者として登録 |
| 令和7年 9月 | 京都中信SDGs宣言サポートに事業者として登録 |
アクセス
JR 宇治駅から・・・府道241号 経由 車で約 10分
京阪 宇治駅から・・・府道241号 経由 車で約 10分
近鉄 向島駅から・・・府道245号 経由 車で約6分、 府道241号 経由 車で6分